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「カスタマイズに“美”を感じないときがある」

自分が欲しいものだけ盛り込んだカスタム商品には満足感・愛着はあるが
熟練度の高いプロフェッショナルの方がデザインしたものが、美しい。
その方の経験の集積、現在の思考の反映など現れたりするので。好きです。
カスタマイズは「驚き」「美」の成分が少ないと感じます。
ここをまだまだ分析できていないが、何かおもいしろもの眠ってそうな。

「カスタマイズ と SNS 親和性が高い」

自分オリジナルのものをSNSで共有し、また他の方の作品をみれる。
自分から積極的に参加すると、会員と楽しく交流できる。クックパッドの感じ。
この中だけで完結してしまうと、狭く感じるので

「オフ会やイベントものでの交流は」

どうでしょうか。フィジカルが伴ってこそ満足になると思いますね。

個人的に会うことが好きだからやも。
ということは

「カスタマイズ と フィジカル」

をどう融合するのかという課題もあるのだろうなと感じました。
この両方があれば、よりながく利用されていくのだろうと。
いろいろ考えていってみたいと思います。

 

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